2010年1月、演出振付家MIKIKOとTomomi Yoshimuraにより、心.技.体+センスの磨かれた素敵なDancerが生まれます様に、と願いを込めて立ち上げられたダンスカンパニー。
2011年1月23日、レセプション公演としてメンバー1人1人にスポットを当てて作られた“so many men so many minds”も大好評のうちに幕を閉じる。
メンバーは14名の女性ダンサーで編成されており、各々ジャンルの違う個性豊かな可愛い女性達。
多種多様なダンス経験を元に、ダンサー・振付師として注目される。
2005年より本格的に演出家としての活動を開始。2006年より舞台演出の勉強と自分磨きの為、ニューヨークへ渡米。
2008年帰国。帰国後も、Perfumeの振付・ライブ演出を手がける他、様々なPV/CMの振付を行う。
空間を色づけ、まるで音が見えてくるような振付けは歌詞の世界観を視覚で広げ、踊り手の魅力を最大限に引き出す。『五感に響く作品作り』がモットー。
http://artist.amuse.co.jp/mikiko/index.php
80年代音楽に目覚め、′90年代ダンスに衝撃を受け、以降パフォーマンスの道を邁進する。17歳時に出身京都にて自身の原点でもある『Diamonds Are Forever』にて数年アーティストグループでのパフォーマンスを経験する。そこで『dumb type』にも出会い深く感銘を受ける。その後、showでの能力向上目的の為にJazzやHipHopのレッスンに通うが思わずのめり込み過ぎ、その道に進む。始めて若干1年にしてL.Aに留学しエンターテイメントを経験する。ダンスカンパニー入団などの経験を経て帰国した後、ダンスシーンに携わり多くのステージを熟す。TV等メディアやアーティストの振付から芸術まで多彩なパフォーマンスに情熱を注ぐ。再び2006年より1年半N.Yに留学し自身の枠を取り払う。帰国後現在はyogiとしてdance loverとして活動する。